by @nyarla

DeramHostはSubversionが使える

概要: 最近ちょっと話題の DreamHost について調べてみた。


最近、というかそれなりに前から Blog で話題になっていた DereamHost について調べてみた。

DreamHost のプランについては <http://www.dreamhost.com/hosting.html http://www.dreamhost.com/hosting.html> で確認できる。

それによると、Subversion がデフォルトで入っていて、しかも mod_dav_svn も入っているらしい。 つまりさくらインターネットでちまちまと Subversion 突っ込むこと無しに、 Subversion のリポジトリ作って、公開することができる。

あとよく見ると WebDAV も使えるようになってたりする。 まあ、これは mod_dav_svn 使えるから当たり前なんだけど。(mod_dav_svn は WebDAV 使える必要がある)

あと容量が 185GB だったり転送量が 1.85TB だったりで、日本のレンタルサーバと比べると、 かなりスペックが違う。

これで値段が二年契約で月$7.95、日本円に直すと約 960 円なのでかなり安い。

が、実際のところ早いか重いかはよくわからない。 試しに一ヶ月契約して使ってみて、よかったら一年か二年で契約するのがいいかも。

あと DereamHost は英語圏の会社なので、当然サイトの内容すべてが英語だったりする。 もっとも、プログラミングやってる人間であれば英語の仕様書ぐらい読めるはずなので、 特に問題にならないかも。とか言いつつあんまり得意じゃない自分。

あとで支払いがどうなっているのか調べる。

#FIXME